
アンティークガラスを思わせるマットな質感と
消灯時も美しい佇まいが特徴の照明です。
光の質によって心地良さはずいぶん変わります。
蝋燭のような、夕焼けのような、柔らかい光。
飛松灯が照らしてくれたかけがえのない日々は優しい気持ちを育んでくれます。



『飛松灯器』照明受注会
10/10(土)〜11/8(日)
11:00〜17:00
火・水曜日定休
※11/3(火祝)は営業いたします。
飛松氏在店予定:10/17(土)14時頃〜







飛松灯器がつくる暮らしの風景
これまでの受注会でオーダーをいただきお届けした照明をいくつかご紹介します。









より詳しく商品を知りたい方は下記のリンクより飛松灯器のホームページをご覧いただけます。

『飛松灯器』照明受注会
10/10(土)〜11/8(日)
11:00〜17:00
火・水曜日定休
※11/3(火祝)は営業いたします。
飛松氏在店予定:10/17(土)14時頃〜
飛松氏トークショー
「Made in JAPANは希少価値?」
10/17(土)16:00〜17:00
【参加費無料・予約優先】

磁器製照明を作ることになった経緯から、それを世界に届けるようになって気付いたこと。
今を生きる日本人は何を作るべきか。日本人として日本を見つめ直す時、何を守り何を捨てる(または更新する)べきか。
灯りの向こうにある、ものづくりの世界をぜひお楽しみください。

飛松弘隆 氏
磁器照明作家
1980年生まれ。佐賀県出身、東京都在住。磁器の鋳込み成形を軸として、灯・食・花のための器を制作発表する。
多摩美術大学工芸科陶プログラムを卒業
陶芸家樋口健彦氏 助手(2004 – 2006)
陶芸家小川待子氏 助手(2005 – 2007)
いけばな草月流 陶芸本部講師(2022 – 2024)石膏型による立体造形作品の制作経験を活かし、2004年鋳込み技法の習得や型作りの研究を開始。
2014年の初個展で磁器製のランプシェードを発表、磁器照明作家として本格的に始動する。大正~昭和初期まで多くの公私の場で灯されていたミルクガラス製の電灯笠に着想を得る。
蛍光灯の発明と普及により現在では衰退してしまったミルクガラスシェードを磁器という素材に置き換え継承・発展さていくことを決意する。(飛松灯器HPより)飛松氏トークショー
磁器照明作家
1980年生まれ。佐賀県出身、東京都在住。磁器の鋳込み成形を軸として、灯・食・花のための器を制作発表する。
多摩美術大学工芸科陶プログラムを卒業
陶芸家樋口健彦氏 助手(2004 – 2006)
陶芸家小川待子氏 助手(2005 – 2007)
いけばな草月流 陶芸本部講師(2022 – 2024)石膏型による立体造形作品の制作経験を活かし、2004年鋳込み技法の習得や型作りの研究を開始。
2014年の初個展で磁器製のランプシェードを発表、磁器照明作家として本格的に始動する。大正~昭和初期まで多くの公私の場で灯されていたミルクガラス製の電灯笠に着想を得る。
蛍光灯の発明と普及により現在では衰退してしまったミルクガラスシェードを磁器という素材に置き換え継承・発展さていくことを決意する。(飛松灯器HPより)
飛松氏トークショー
「Made in JAPANは希少価値?」
10/17(土)16:00〜17:00
【参加費無料・予約優先】
『飛松灯器』照明受注会
10/10(土)〜11/8(日)
11:00〜17:00
火・水曜日定休
※11/3(火祝)は営業いたします。
飛松氏在店予定:10/17(土)14時頃〜
ジクウノアトリエ新潟
〒951-8126
新潟県新潟市中央区学校町通2番町5305-1
OPEN 11:00-17:00 / 火・水定休
P| 店舗前6台
※満車の際は近隣コインパーキングをご利用ください。
Tel. 025-211-8580
Mail. jikuu@sps-1.jp
instagram @jikuunoatelier_niigata

