【一枚板展】4/25(土)〜5/11(日)

一枚板展
同時開催:家具工房ニングルのダイニングテーブル展
現代では大変希少な「一枚板」と、北海道の家具工房「ニングル」が手掛けるこだわりのダイニングテーブル。この度、ジクウノアトリエ新潟のオープンを記念して、その魅力を存分にご体感いただける展示会を開催いたします。 新店舗の内見も兼ねて、是非、ご来場ください。

森の奇跡 一枚板”
ここのあるのは数百年の時を経た大樹ばかり。
長い年月を掛けて育ち、気候変動や天災からも生き抜いた、まさに森の奇跡です。
特にダイニングテーブルに使用されるものは大人が二人で手を回しても届かないほど
太く大きく育った物が使われるので、自ずとその希少性も高まります。
厳選した10枚以上の美しい一枚板が一堂に集う展示会です。

来場予約+ご成約で
嬉しい特典をご用意しております!

\\先着10名様限定!//
『1セットで高低が変えられるスチール兼用脚(60,000円相当)』プレゼント!

※「来場予約」をした上で、税込30万円以上の一枚板をご成約のお客様に限らせていただきます。
「来場予約」は店頭・TEL・フォームにて受付しております。期間中は混み合うことが予想されます。「来場予約」をいただくと駐車場1台分確保いたします。ぜひご成約特典もある「来場予約」をご活用ください。※台数に限りがあります。お早めにご予約ください。

▼▼▼こちらからご予約ください!▼▼▼


家具工房ニングルのダイニングテーブル
\期間中ご成約で送料無料!/

 
「家具工房ニングル」吉田秀造さん
北海道剣淵町の廃校になった小学校を拠点に活動する家具作家。野生動物の写真家という異色の経歴を持つ。木材と対話し、節や割れといった木の「欠点」さえも生命力溢れる美しさとして活かし、その作風は、力強く野性味がありながらも、著名な建築家からも高く評価されるほど洗練されたフォルムを兼ね備えている。「隠し雇い実接ぎ」や「送り寄せ吸い付き桟」など、表面には見えない部分に高度な伝統技法を駆使し、道具としての強度と美しさを徹底的に追求。アイヌ語で「森の小人」を意味する工房名の通り、森を敬い、使い手に寄り添う真摯なものづくりを続けている。

職人の手をかけることで、一枚板に勝るとも劣らない美しさを表現したテーブル。一際目を引くのは、木目に沿って無駄なくカットされた「曲線剥ぎ」の技法によって表現する、自然の木目の美しさと職人の技術の融合による唯一無二のデザインです。また、天板裏や木脚にも随所にこだわり尽くしたデザインと技法が使用され、この美しいテーブルの存在感を際立たせています。
樹種:ハルニレ,クルミなど 参考サイズ:幅180×奥行き87〜93×高さ70 cm 参考価格:600,000円(税込)〜
※オーダーによる製作も可能 ※写真は過去の作品です。作品は一点ずつ異なりますので、ご了承ください。


会期:4月25日(土)~5月31日(日)
時間:11:00-17:00
休み:火・水曜定休
会場:ジクウノアトリエ新潟
📍〒951-8126 新潟市中央区学校町通2番町 5305-1